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「問題解決するまで宝くじ販売やめよ」 事業仕分け第2弾(産経新聞)

 政府の行政刷新会議は21日、公益法人などが対象の事業仕分け第2弾後半の作業で、宝くじ関連の公益法人3団体が行う(1)普及宣伝事業(2)市町村振興事業に対する助成事業-など4事業について、「廃止」と判定した。そのうえで、「総務相は、無駄な広報宣伝事業などの問題が解決するまでは、宝くじ販売を認めるべきではない」とした。

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57歳元税理士、元妻の連れ子の女子高生と勝手に婚姻届(スポーツ報知)

 離婚した元妻の連れ子だった女子高校生(16)と結婚するため、婚姻届などを偽造した兵庫県明石市の元税理士の男(57)が、有印私文書偽造の疑いで兵庫県警明石署に14日までに逮捕された。男は「好きだったからやった」と供述し、容疑を認めている。民法には、近親者との婚姻を禁止する条項があるが、役所は、本来は受け付けられない元妻の連れ子との婚姻届を誤って受理。41歳差の男と女子高生は現在、形式的には戸籍上の夫婦となってしまっている。

 妻と離婚した直後、妻の連れ子の16歳の女子高生との婚姻届を偽造し、41歳差の夫婦となった身勝手な男が逮捕された。

 兵庫県警明石署によると、男は今年4月20日に元妻との離婚届を市役所に提出。16歳の女子高生との婚姻届を出そうとしたが、未成年者が結婚する際に必要な親権者の承諾書がなく、受理されなかった。このため、承諾書も偽造して翌日に提出。男と女子高生は民法で婚姻が禁止されている「直系姻族」に該当するにもかかわらず、役所側の認識不足で受理されてしまった。

 逮捕容疑は、婚姻届の妻の欄に女子高生の名前を書き、承諾書にも女子高生の親権者である祖父母と同じ名前の印鑑を押すなどした有印私文書偽造の疑い。男は元妻と昨年4月に結婚したが、女子高生は祖父母と生活。男と同居したことはなかった。同署によると、男は容疑を認めたうえで「好きだったからやった」などと話している。

 女子高生は市役所からの通知で結婚を知ったという。2008年の戸籍法改正で、婚姻届を提出する際、一緒に来なかった配偶者には郵送で結婚が通知されるようになった。身に覚えのない婚姻届受理の知らせに驚いた女子高生は4月下旬に県警に相談していた。

 さらに男は仰天のストーカー行為を実行。今月5日午前8時42分、女子高生から「男に付きまとわれている」と110番。直後に女子高生が明石署に逃げ込んだところをノコノコと後ろから付いてきていた。明石署はすぐさま任意で事情を聞き、逮捕状を請求、逮捕した。

 無効の婚姻届を受理した明石市の宮崎龍樹市民課長は、記者会見で「民法の認識がなかった」と謝罪した。男が婚姻届を提出した際、本人欄と配偶者欄の筆跡が同じだったことなどから、神戸地方法務局明石支局に相談したが、「書類がそろっていれば拒否できない」との回答があり、判断ミスが重なってしまったという。女子生徒は家裁に婚姻の無効確認を求める調停を申し立て、代理人弁護士を通じ「早く戸籍を戻してほしいの一言」とコメントした。

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飲酒し自転車でひき逃げ=重傷負わせた男書類送検-警視庁(時事通信)

 酒を飲んで自転車を運転、歩行者に衝突し逃げたとして、警視庁四谷署は7日、重過失傷害と道交法違反(ひき逃げ)の疑いで、東京都台東区の会社員の男(31)を書類送検した。同署によると、容疑を認め「驚いて逃げてしまった」と供述しているという。
 送検容疑は昨年12月25日午後10時20分ごろ、新宿区四谷の歩道で、酒を飲んで自転車に乗り、向かいから歩いてきた川崎市の40代の男性会社員に衝突。足の骨を折るなどの重傷を負わせ、逃走した疑い。
 同署によると、男は港区の飲食店で行われた会社の忘年会から帰宅途中で、無灯火で乗っていた。「焼酎のロックをダブルで10杯以上飲んだ」と話しており、呼気1リットル当たり0.15ミリグラム以上のアルコールが検出された。 

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